宮城県中小企業家同友会が50周年を迎えたことを機に、
4月より任意団体から「一般社団法人 宮城県中小企業家同友会」に生まれ変わりました。
それにより、「同友会」としての発言力も高まることが期待されます。
本日、5月1日より新しい体制になった「宮城野支部」も始動。
新支部長として、(株)コンパス・ファクトリーの板橋さんが就任しました。
そして、宮城野支部の会員数を増やし、例会等の参加人数も増やすため体制を一新。
組織率の高い「香川県中小企業家同友会 高松第7支部」を参考にして、
未来の支部長を育てると共に、理事の数を増やし会員の輪を広げるという組織にしました。
支部長を育てるという点では、
直前支部長
↑
支部長
↑
副支部長
↑
幹事長
↑
副幹事長
↑
理事
という流れになり、支部長が2年ごとに変わるようにイメージしています。
今期は、新体制1年目ということでイレギュラーな流れになるかもしれませんが、
なるべく理想に近づけられるように試行錯誤していきます。
次回から、役員の抱負などを掲載していく予定にしています。
(ほ)
0 件のコメント:
コメントを投稿